カテゴリ : イベント情報

2017/9/14(木)オットー・ザウター先生トランペットマスタークリニック開催のお知らせ



スケジュール2017年9月14日(木)

11:00~12:00/12:00~13:00/休憩/14:00~15:00

15:00~16:00/16:00~17:00

【講師】 Otto,Sauter オットー・ザウター 

Ten of the Best 

【会場】 御茶ノ水 下倉楽器 3F

【受講料】 15,000円

【募集状況】現在受講生を募集中です。お問い合わせは03-3293-7706 セリザワまで 

【講師プロフィール】

 現代屈指のピッコロ・トランペットの名手として良く知られており、世界の主要ホールで演奏してきた。1995年10月、チャールズ皇太子臨席のもと、セント・ジェイムズ宮殿でフィルハーモニア管と共演。1998年と2000年にはサン・ピエトロ広場でヨハネ・パウロ2世と5万人の観衆を前に演奏。2001年には、北京の紫禁城でムハイ・タン指揮中国国家交響楽団と共演している。

 1988年から1998年まで、ブレーメン州立歌劇場フィル首席トランペット奏者。1991年からはブレーメン国際トランペット・フェスティヴァル芸術監督を務め、レイ・チャールズ、メイナード・ファーガソンらの多彩なゲストも招いている。金管楽器奏者にとっては国際的に重要なイベントのひとつである。1994年にはブレーメン・トランペット・アカデミーを創設、世界中の優秀なトランペット奏者たちを対象に独自の教育プログラムを提供している。

 2006年、子供向けテレビ・シリーズで世界的に成功をおさめているプロデューサー、Peter Willとともに、ドイツの子供たちのために「リトル・アマデウス&フレンズAktionstag」を開始。2007/08年には「リトル・アマデウス・ライヴ」コンサート・シリーズをドイツ、オーストリア、スイスの40都市で80回開催。東京、ブレーメン、 サンティアゴの大学で教える機会も多い。

 ドイツ・ユニセフ設立50周年を記念して一連のコンサートを行うことを決意。モンセラート・カバリエ、ボビー・マクファーリンらの国際的に著名なアーティストを招き、「オットー・ザウター基金」のためのジョイント・コンサートを毎年開催している。

 マルティン・ルターが聖書を翻訳したことで知られる城で開催されるヴァルトブルク音楽祭、国際的合唱音楽の祭典ムジカ・サクラ・ア・ローマの芸術監督。後者はバチカンの文化評議会会長ポール・プーパール枢機卿の後援によりローマとバチカンで開催された

2017/07/29(土) ジェローム・ララン サクソフォン マスタークラスイベント情報

 

【日時】 2017年7月29日(土)

 

【時間】11:00~12:00/12:00~13:00  14:00~15:00/15:00~16:00/16:00~17:00

 

【場所】 下倉楽器 御茶ノ水 3階

 

【受講料】¥15,000

 

【募集状況】随時、募集しております。お問い合わせは03-3293-7706担当オオハタまで

      聴講料は無料です。お気軽にご来店下さい。

 

【プロフィール】

1978年フランス南西部タルブにて生まれる。10歳からサクソフォーンをはじめ、パリ音楽院に於いてクロード・ドラングル教授のクラスを満場一致の首席で卒業後、2005年まで同音楽院第三課程で研鑽を積む。

リュクサンブール国際コンクールでの満場一致の1位(2000年)獲得後、2001年ミュンヘン国際コンクール、2002年ディナン・アドルフ・サックスコンクール等数々の国際コンクールにて好成績を残す。

笹川財団、メイヤー財団、メセナ・ミュージカル・ソシエテ・ジェネラル、ズィフラ財団の奨学生、また2004年にはフランス音楽・芸術家著作権協会 (ADAMI)主催の新人賞、レヴェラション・クラシックに選出。

ソリストとしての活動と同時に室内楽奏者としても精力的で、ヨーロッパはもちろん中国、カナダ、日本等に於いてもリサイタル、室内アンサンブル演奏会等幅広く活動。

そしてパブロ・カザルス国際音楽祭、『東京の夏』音楽祭等数々の国際音楽祭にも出演。(パリ・秋の音楽祭、トランスクラシック音楽祭、ロワイヨモン財団音楽祭、ディジョン・ファイ・ノート音楽祭、アルス・ミュジカ音楽祭等)

これまでにソリストとしてトゥールーズ国立室内管弦楽団、アンサンブル・イティネレール、ワロニー王立室内管弦楽団、パリ音楽院管弦楽団、ズリン・ボルスラヴ・マルティヌー管弦楽団(チェコ共和国)等と競演。

現 代音楽の分野においての活動は特に顕著で、フレデリク・ヴェリエール、ベルナト・ヴィヴァンコス両氏のサクソフォーン協奏曲初演をはじめ、所属する現代音 楽アンサンブル、アンサンブル・ケルンでも数々の作曲家のプロジェクトに参加。ブーレース作曲、『Dialogue de l'ombre double』のシテ・ドゥ・ラ・ミュージックでの公演も記憶に新しい。

2005 年、インプロヴィゼーションから影響を受けた様々な音楽を自身の即興と織り交ぜたCD、『Paysages lointains(遥かなる景色)』を録音。2008年にはソロCD『Impressions d'Automne(秋の印象)』発売の他、フランク・ベドロシアンの作品を集めたモノグラフィー等、数々のCD制作に参加予定。

クラシック音楽のさらに幅広い普及を目指しフランス・キャプヴェルン音楽祭を主宰。現在オルネイ・ス・ボワ音楽院にて教鞭をとる傍ら、世界各地で積極的にマスタークラスも行っている。 

2017年8月5日(土)SHIMOKURA BAND PARTY Vol28開催致します!

 

日時 2017年8月5日(土曜日) 10:00開場 10:30分開演 終了予定20:00

出演バンド 18バンド 浦和第一女子高校、市立浦和高校、浦和西高校、朝霞西高校、日高高校、県内女子高校有志、

           音楽教室有志バンド、顧問生徒合同バンド、各クラブOBバンド、会社有志バンド、一般社会人バンド

開場 Heaven's Rock さいたま新都心 チケット 前売り、当時共に¥500(別途入場時にドリンク代¥500)

大宮店の名物イベントライブが今年もやってきます!

暑い夏!そして下倉楽器大宮店、音楽仲間の夏フェス!下倉バンドパーティーです!

1983年にスタート以来、実に30有余年、おかげさまで夏だけでも今年28回目を迎える伝統あるイベントライブに成長しました!

今年からデビューの高校生から、3年生の校外引退記念、更には顧問の先生と生徒さんの合同バンドから

社会人バンド~アダルトなベテランミュージシャンまで

初心者の方から、プロとして活動されている方まで、シモクラ仲間なら、レベルも、ジャンルも、編成も、年齢も、性別も、全く気にせず

1日を音楽と笑顔で楽しんじゃおう!ってイベントライブです。

是非、遊びに来て頂き、いっぱいの声援と音楽を、1日中満喫しちゃいましょう!当日は再入場も可能です。是非、ご来場ください!

*画像は前回のグランドフィナーレ風景です。

会場までのアクセスは、コチラ→http://www.heavensrock.com/vj3/vj3_access.html

2017年7月29日(土)第10回トンボ「複音ハーモニカ簡単メンテナンス講習会(仕組みと構造編)」開催のお知らせ

 

日頃、当店にてたくさんの複音ハーモニカ愛好者、サークルの皆様にご利用頂いております、

感謝の意味と。より、身近な物として日頃のお手入れや簡易修理などを、構造の仕組みと共にご理解頂き、

ご自身でマスターして頂く、年2回開催(2回目は実技と修理編)の初級編を開催致します。

日時  2017年7月29日 午後1:30分~*約2時間 会場 当店4F 多目的室レゼトアール

受講料 無料(後援:㈱トンボ楽器 新見楽器㈱ 先着10名様(恐れ入りますが、会場スペースの関係で定員となりの次第締め切りとなります。)

*後編の実技と修理編は、2回完結となり、今回の仕組みと構造編をご受講頂いた方のみでの開催となります。

 2回どちらもご受講頂ける方でのお申込みとなりますので、あらかじめご了承くださいませ。

お問い合わせ、お申込みは  ㈱下倉楽器 大宮店 048-643-6500 担当神山まで

2017/7/23(日) 音楽教室CREARE 11th LIVE開催いたします!

       

【開催日】 2017年7月23日(日)

【時間】  1部 12:30~、2部 15:00~(予定)

【会場】  西川口LIVE HOUSE Hearts (http://hearts-web.net/hearts/access/)

【入場料】 無料

 

クレアーレ大宮恒例イベント、今年もたくさんの方に参加していただきます!

下倉楽器の音楽教室クレア―レ大宮に日頃お通いの皆さんによる、毎年恒例のライブイベントです。

今年も待ちに待ったその季節がやって参りました!

日にちが近づき、参加者の皆様も気持ちが盛り上がってきております。

教室をでて、ライブハウスという特別なステージで、日頃のレッスン・練習の成果を思いっきり発揮して頂きます。

飲食可能な場所や、座って休んで頂ける場所もございますし、入退出も自由です。

懐かしい、あの頃を思い出させるような曲を含む、合計25曲の演奏を、是非聴きにきてください。

また、入場料は無料ですので、ご興味のある方は、お気軽にお越しくださいませ。

 

 

昨年の様子は、こちらからご覧いただけます

http://blog.shimokura-webshop.com/?p=13701

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